ただいまサロン運営6年生・母親業9年目のばたばた日記

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鼻から落下

楽助の父親である我が旦那。
一番最初のケガは、3歳の頃だったそうな。当然ここで言う怪我=縫うケガ。
それからあちこち、流血・縫合は当たり前で、唯一骨折だけはしなかったと、お姑さんから聞きました。

つまり、やんちゃそのもの。

でも、逃げ足は遅い。

反面教師なのか、楽助は逃げ足だけは速い。
旦那の幼少期を聞いていたし、楽助がおなかの中に居るときに「男の子」と言うことがわかってから、3歳までには一度は縫うケガをするだろう、と予測していました。
が、予想外に、現在に至るまで縫合どころか骨折も一度もない。

きっと小学校に入ってからは、度デカイケガをするんだろうなーと現在予測中。

医療費軽減のためにも、大きなケガだけはしないでもらいたのですが・・・。


で、そんな微妙に運動神経が良い楽助。

昨日保育園にお迎えに行くと、眉間から鼻にかけて擦り傷をつくっていた上に、目と目の間(なんていうんだ?!)が居様に腫れていました。
先生に聞くと、どうやら遊具から降りる際に、足が手すりに引っかかり思いっきり頭から落下したそうな。その際に、出血もなく頭痛も泣く過ごしていたので、要経過観察で帰宅しました。

今朝まで普通に過ごしたので、本日の保育園は「外出禁止・安静に過ごす」と保育園に伝言。何かあれば連絡を・・・とお伝えして今もまだ連絡がない、と言う事は単なる打撲で済むかな。機嫌よく過ごしている証拠でしょう。

頭を強打した際、出来れば血が出てくれた方が安心すると思う。
外傷がなければ、内出血している場合もあるし、それが一番怖いことでもある。


ハラハラどきどきだけど、見守る気持ちも楽自身が覚えねば。

成長成長。

私も息子も!






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